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本気レビュー

鬼〇の刃がパロディに⁉兄と妹の近親相姦+モブとの3P!女優の演技力に注目してほしい作品!渚みつき

作品データ
作品名: 鬼詰のオメコ 渚みつき
発売日: 2019/11/22
収録時間: 135分
シリーズ: ---
メーカー: TMA
監督: ---
ジャンル: ハイビジョン コスプレ 近親相姦 姉・妹 単体作品 和服・浴衣
女優: 渚みつき
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パロディなのにしっかり抜けるシーンが満載!
評価:4.5
まず特筆すべきは渚みつきのオナニーシーンだ。
渚みつきの目がオナニーによってだんだんと感じ始め、だんだんと細くトロッとしていく姿はオナニー姿の至高その物である。
更にそれに加え、口にくわえている竹のせいで思うように声が出せないため、声にならない喘ぎ声が荒い息使いとマッチして最高にエロを感じる。
正直俺はこのシーンを子守歌にして聞けるほど安心できる喘ぎ声になってしまった。安心して抜けるのだ。
欲に負けてチンポにしゃぶりつく!ゆっくりと始まり激しくなるエロさに注目!
評価:4.5
このシーンでは、ウロ〇ダキと思われる人物と庭でフェラするシーンとなる。
ここで最も注目してほしいのは、渚みつきの目の動きである。

初めにチンポを目の前にして、ゆっくりと眺め始め、次第に嘗め回すように見始める。この時の目の動きが、こりゃまた最高にエロを感じさせてくれる。
ゆっくりとしゃぶりつき、顔を動かし始め、だんだんとスピードを上げていく。ここまでは普通のフェラである。
しかしこの時の目の動きに注目してほしい。チンポを見たりアへ目になるなど、ここにも最高のエロ要素が詰まっている。

最後に精子を口内で受け止めるものの、口の隙間から少し垂れてしまう。この時の、「勿体ない」という感情を表情をから見て取れる点が、言葉を発さなくても分かりやすい非常に良いポイントである。
シーン3では、フェラを見るというよりも、渚みつきの可愛さと表情の豊かさとエロさに注目してほしい。
電マやチクニーの登場!開脚させられたまま色んな玩具でいじられまくる!
評価:5
シーン4では、再び隠の2人が登場する。一人は手足を拘束し開脚させ、もう一人によって陰部や乳首が責められまくっていく。
このシーンでは、それぞれの玩具での異なる喘ぎ声に注目して聞いてほしい。特に、最初の電マのみで攻められているシーンは私が作品内で最も好きだ。
兄と妹の近親相姦。「お兄ちゃん」と呼ぶシーンに大注目!
評価:5
シーン5では、本編初のSEXシーンとなる。兄:タン〇ロウと妹のやり取りに大注目。

このシーンでは口に咥えた竹が無くなる。そのため、これまでのような声にならない喘ぎ声ではなく、しっかりとしたものが聞けるため、これはこれでまたエロを感じさせる。
また、渚みつきの控えめなおっぱいがキャラクターとマッチしているため、本パロディの元ネタを知っている人にとってこのシーンはさらに興奮させてくれる。

兄と妹でSM関係が成り立つわけでもなく、どちらか一方が縛られている等の条件もない。
ただただ2人がSEXしているシーンであるため、純愛を感じさせられるシーンである
隠2人と3PSEX!本作品の要素を詰め込んだラストシーン
評価:4.5
ラストはシーン6である。
このシーンでは、シーン1と4で登場した隠の2人と3PSEXが繰り広げられる。

まず初めに軽い手マンから始まり、クンニ、フェラ、挿入、とった形で展開が進んでいく。
特にこのシーンが最も露出が多く、上半身は完全にはだけているため、おっぱいが好きな人にはたまらないシーンとなっている。
口に咥えた竹により声にならない喘ぎ声が再び聞けるため、こちらでも元ネタファンのチンポをくすぐってくるのではないだろうか。

更に様々な体位が見られるため、お気に入りの体位を見つけるのがお勧めである。
散々犯された後に床に大股を広げているシーンでは、最後に1発抜けと言わんばかりのエロさが詰まっているため最後の最後まで注目してほしい。
総評
本作品は個人的に非常に良い出来であったと思う。

まず登場人物は、妹・兄・師匠・モブ2(隠)の5人である。よくパロディ系で見られるものとして、ストーリーの主要キャラやサブキャラクターをどんどん出していくものが多いと私は思っているが、本作品では、主要キャラクターは兄と師匠の2人であり、残りはモブとなっている。
これは、元ネタを知っている私としては、元ネタの世界観や人物関係を崩していないため、非常に高評価である。

さらにこれも元ネタを知っている立場としての意見であるが、主役であるねずこの役を演じているのが渚みつきであり、これによりねずこの容姿の再現度が非常に高くなっている。特に「貧乳」と「竹」の2つに注目してほしい。
貧乳に関しては多く語る必要は無いと思うが、私のような貧乳好きにとっては非常にたまらない。
更に口に咥えた竹により上手く喘ぎ声が出せないところは全てのシーンにおいて完成されている。

また、渚みつきの演技力にも注目してほしい。
特に良かったのはシーン3のフェラシーンである。
チンポを目の前にして、じっくりと、そしてうっとりとしている表情と目の動きの使い方は流石といったところか。
本作品は全体を通して、男優のクオリティは低いと思う。しかしその分、女優の魅力が際立っていると言ってよいだろう。
しかしやはりパロディ系であり、元ネタが存在するため、もし本作品に興味があるなら、1度元ネタの方を見てキャラやストーリーを知っておいた方が、本作品をより楽しめると思う。
作品評価 5
女優ランク
※今作品に対する
5
前戯
※玩具・フェラ等
5
本番
※挿入時
4
中出し 有り(8回)
ぶっかけ なし(0回)
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